代表挨拶
古村音楽事務所は1999年に設立されました。
よさこい楽曲制作、オリジナル楽曲制作
ミュージックコンテンツ制作を軸に、
様々な実績を築いてきました。
よさこいを盛り上げる音楽
ゲームを雰囲気を作り出す楽曲・効果音
常にプロフェッショナルクオリティーと
お客様の目線に立った制作に取り組むことが
古村音楽事務所の理念です。
代表 古村 征紀
古村音楽事務所<会社概要>
| 社名 | 古村音楽事務所 |
| 代表者 | 古村 征紀 |
| 所在地 | 〒980-0004 宮城県仙台市青葉区宮町2丁目1-78マンション錦202号室 TEL:022-393-7388 |
| 設立 | 1999年 |
| 取引銀行 | PayPay銀行 |
事業内容
- ヨサコイ楽曲制作
- 作曲・編曲・作詞
- 音楽制作・楽曲制作・音源制作
- 音楽プロデュース・ディレクション
- サウンドデザイン
- サウンドエンジニアリング
- レコーディング・ミックス・マスタリング
- 音楽データ制作(カラオケデータ・着メロ)
- 原盤の企画・制作
- 小規模音響
代表プロフィール
- 古村 征紀
- 17歳のとき、自宅にパソコンがあったことをきっかけに、打ち込みによる音楽制作を開始。18歳で東北電子専門学校デジタルミュージック科に進学し、DTM、作編曲、レコーディングの基礎を学びました。
在学中に応募した「みちのくYOSAKOI祭」楽曲公募で8団体から演舞曲として採用されたことを機に、古村音楽事務所を設立。本格的に音楽活動をスタートし、以来、よさこい楽曲制作やCM音楽制作を中心に、年間10〜20本ほどの楽曲制作に携わっています。
また、学生時代にはDTMマガジン「メロディーを作ろう」のコーナーで1位を獲得。さらにMIDI検定2級を取得後は、着メロ・着うた・カラオケデータなどの音楽データ制作、携帯コンテンツ向け楽曲制作、映像・音声編集、効果音制作など、デジタル音楽コンテンツの黎明期より制作に携わってきました。
現在は、「よさこい楽曲制作」と「歌ってみた」制作の2本を主軸に、ジャンルを問わない柔軟な音楽性と、和風テイストを活かしたアレンジを強みとして活動しています。
2023年からはDTM講師として後進の育成にも携わり、2026年からは自身のサウンドをさらに追求するため、VSTプラグインの制作も開始。音楽制作の現場で培った経験をもとに、サウンドクリエイターとして幅広い表現に取り組んでいます。
